アレキサンダーファン
2014年11月掲載
−会員所属団体の紹介− ここで吹いてます! アレキサンダーホルンオーナーズクラブ会員が所属するオーケストラ、吹奏楽、アンサンブルなどを紹介していきます。演奏会PR、団員募集等にどうぞご活用下さい♪
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新交響楽団 新交響楽団
こんな団体
 1956年に創立され、間もなく60周年を迎える新交響楽団(以下、新響)は故芥川也寸志氏の指揮のもと、ショスタコーヴィチの交響曲第4番や数々の邦人作品の初演など意欲的な活動を積み重ねてきた。芥川や伊福部(昭)作品のCDで新響の名前を見たことがある人も多いだろう。アマチュアの演奏レベルも上がり、日本中に数多くのアマオケが存在する現在においても、東京芸術劇場コンサートホールなどの本格的音楽ホールで年に4回行なう定期演奏会など、その積極姿勢は変わらない。今回あらためてお話をうかがっても、もともとアマオケの中ではトップレベルの実力を持ちながら「より良い音楽を届けられるよう、さらなる高みを目指しています」と何のてらいもなく言い切るところに感銘を受けた。

 しかし、決してビジネスライクな雰囲気ではなさそうだ。「とても和やかな雰囲気でやっています。でも一番良いと思っているのは、全員が良い音楽をしようというひとつの目的のもとに集まっているということです。単に上手いだけでなくて、熱があって気持ちが伝わる演奏をしたいし、聴いていて楽しかったなと思ってもらえるような演奏会にしたいと思っています」と運営委員長でもある大原さんは言う。
「私たちはアマチュアであるし、アマチュアだからこそできる演奏というものもあると思うんです。チケット代は他のアマオケに比べると高いかもしれませんが、その分良い指揮者を呼んで良いホールで演っているので、もっと多くの人に聴きに来てほしいと思っています。私たちもお客さんにもっと来てもらえるような良い演奏がしたいし、もっと多くの人に知って欲しい。アマチュアオーケストラのひとつの形ということで、一般の音楽愛好家の方にも聴いていただきたいなと思っています」とも。


 練習は毎週土曜日の夜。お休みになるのは正月とお盆、そして演奏会の翌週のみ。指揮者の都合などによっては日曜日に入ることもあるそうだ。最も大きな特徴は演奏会を年に4回行なっていること。指揮者が先に決まっているので、誰が振るのかを考慮しつつ、指揮者の意見も尊重して毎回の曲を決めて行くという。



ホルンパート

 ホルンは現在7名だが、現在のトップである箭田さんの前にトップを務めていた鵜飼さんが来年の引退を考えているとか。この7人でそろってステージに乗れる演奏会が残り少ないということで、記念にとこの「ここで吹いてます!」に応募してくれたそうだ。同時に、全員が40歳代半ば以上ということで新しい団員に入って欲しいという願いもあるという。


 入団にあたってはオーディションがあり、合格率は約1/3と厳しい。が、そもそもオーディションを受ける人が少ないのがここのところの悩みだとか。
「興味がある人はぜひ見学に来ていただき、自分がここで楽しめると思ったら課題曲を練習して、オーディションを受けていただけると嬉しいです」(大原さん)
 こう書いてしまうとものすごくハードルが高いように思われるが、「オーケストラのポリシーとしてよりレベルの高いことをしようとしているので、そういう意識を持ってほしい。単に楽しく練習して酒を飲んで帰るだけの場とは考えないでほしい。オーケストラの中で自分を高めようという意識を持っていれば、逆にとても楽しめると思います」(箭田さん)とも。そのために運営側でも良い指揮者を呼ぶ、練習も必ずプロのトレーナーを呼ぶなど密度の高いものにしている。


集合写真

 ホルンの定員は8名ということになっているが、大曲を演奏する機会も多いので「それ以上いてもいい」という。乗り番が少なくなるような曲を演奏する機会は少ないが、仮に1回の演奏会で1曲しか出番がなくても、年4回演奏会があるために、年間を通してバランスを取っているのだとか。


 入団してからも「良い意味で実力主義」だという。パート決めも演奏委員会(各トップの集まり)全体で決めるので、年齢や在籍年数に関係なく実力があれば重要なパートを任される。もちろん曲との相性もあるし、バランスも取りながら、だそうだ。しかし繰り返すようだが、パート内の結束はとても強く、楽しい雰囲気がよく伝わって来た。練習が終わればホルンのメンバーが中心となって飲みに行くのが恒例だという。


 ちなみに新響のホルンセクションは全員がアレキサンダーを使っている。ここ20年余り、アレキサンダー以外の楽器を使う人はほとんどいなかったらしい。しかし、「アレキサンダーでなくてはいけない」ということは全くなく、この状況はたまたまということだ。


1996年の創立40周年記念にワーグナーの《ワルキューレ》1幕を演奏することになり、そのために1995年に団で購入したアレキサンダーのワーグナーテューバ

1996年の創立40周年記念にワーグナーの《ワルキューレ》1幕を演奏することになり、
そのために1995年に団で購入したアレキサンダーのワーグナーテューバ



トレーナーの古野淳さん(東京フィルハーモニー交響楽団ホルン奏者)のお話
ホルン&金管トレーナーの古野淳さん


「新響とのお付き合いは古く、もう20年近くになります。練習熱心で向上心のあるオーケストラで、自他ともに認めるアマチュアオーケストラの雄ですが、驕りのようなものは一切なく、さらに上のものを常に追求しようとしています。練習していても、皆さん真摯な態度で臨まれるので、気持ち良いですね。そういう態度は最初から変わっていません。とても発展性のあるオーケストラだと思います」






メンバーの声

鵜飼哲夫さん

鵜飼哲夫さん
■使用楽器
アレキサンダー 103GL
■使用マウスピース
オリジナル シュミット8

 すでに35年以上新響に在籍。音大を卒業して一時は神奈川フィルや東京佼成ウィンドオーケストラでも吹いていたが、家庭の事情で演奏家をあきらめ、一度はホルンも断念したという。しかし弟さんが新響でホルンを吹いていた縁で入団。
「新響に入って数年経った頃に、山田一雄さんの指揮で日本で初めてマーラーチクルスを行ない、全曲トップを吹いたのは良い経験でした。冷や汗もだいぶかきましたが(笑)。当時はプロでも《巨人》くらいしかやりませんでしたから。あとは邦人作品に積極的に取り組んできたことかなあ。最初は嫌だったんですが、みんなが味がわかってくると面白い演奏もできるし、血が騒ぐようになりますね。伊福部作品も今でこそみんな演りますが当時は誰も演りませんでしたから、その面白さを僕らが最初に知ったと思います。とにかく燃えますね(笑)」



楽器に付いている紐は、左手に引っ掛けることで比較的手の小さい人が楽器を保持する助けになる。鵜飼さんのアイディアだ。普段はハンドガードで代用することも多いという
楽器に付いている紐は、左手に引っ掛けることで比較的手の小さい人が楽器を保持する助けになる。鵜飼さんのアイディアだ。普段はハンドガードで代用することも多いという



 楽器も、アレキサンダーを長くお使いだ。
「仕事をするようになってからアレキサンダーを使うようになり、それ以後200も含めてアレキサンダーを吹き続けています。もう他の楽器に替えるつもりもありません。僕の師匠が千葉馨だったので、そのイメージもあったと思います。先生は晩年になってハンスホイヤーやヤマハを吹きましたが若い時からずっとアレキサンダーのBbシングルを吹いていましたから」

 事前にうかがった話によれば、今年いっぱいくらいで引退を考えているとか。
「仕事も定年だしいつまでも好きなことばかりやっていても、という気持ちもあります。箭田君には引退しますと言いましたが、実はまだ気持ちは揺らいでいます。好きですからもちろん続けたい気持ちはあって、本当は死ぬまでやりたいんです。でも筋肉も衰えて来ますし、人に迷惑をかけてまで続けたくないので、引き際というものはいつも考えています。あとは、練習が終わって飲みに行くという楽しみもなくなってしまうし、ここには親友もいますから。楽しいオケですよ」




市川良平さん

市川良平さん
■使用楽器
アレキサンダー 103GBL(ベルのみ200)
■使用マウスピース
ティルツ シュミット8、ティルツ マックウイリアム1

 「大学4年生のときの7月3日に新響に入りまして、もう35年以上になります。僕はここの人間関係が好きです。良い人ばかりだし、しかもみんな上手い。ホルンだけでなく他のパートも技術的に高いものを目指しています。亡くなられた芥川也寸志先生とずっとご一緒したのも良い思い出です。モーツァルトの交響曲第40番を上野の(旧)奏楽堂で演奏したのですが、上のDの音を『もっと小さく、もっと小さく』と言われて、頭に来て吹かなかったら『それでいい』と言われたりとか(笑)。山田一雄先生とはマーラーの交響曲全曲演奏をしました。小澤征爾&新日本フィルも全曲を演っているのですが、それに先んずること3か月でした。つまり日本初ということになります」

「楽器は103ですが、ベルだけクランツの付いた200周年モデルのものです。この組み合わせが良いということは以前聞いていて、ある日楽器屋さんに行ったらベルが置いてあったので、以来ずっとそれを使っています。個人的な感じとしては、ここぞというときに息を入れても、ぐっとこらえて鳴ってくれる気がします。103は新響に入ってから買ってもう30年以上吹いていますが、独特の抵抗がたまらんですね。その抵抗に頼って吹ける感じが、信頼感だと思います。
 ホルンという楽器は2本で一人前、4人で一人前みたいなところがあるじゃないですか。自分のやりたいことができるというよりも、4人の“和”ができるのが嬉しいですよね」




大原久子さん

大原久子さん
■使用楽器
アレキサンダー103MB GP
■使用マウスピース
ティルツ シュミット8

 今回の取材をアレンジしてくださった。普段から新響の運営のリーダーを務めているだけあって、スケジューリングなどを完璧にしていただいたおかげで、とてもスムーズに取材ができた。
「誰がいつ休むかはシーズンの最初にわかるので、全員が来られる日に取材を設定しました。パートが決まる前に出欠を申請して、それを参考にしながらパート割りもしていますので。人に迷惑をかけないようにというのはもちろん、みんなそろっていた方が楽しいので都合を付けて出席するようにしていますが、やむを得ない事情があって休むからと言って非難されることはなくて、お互いにカバーし合っています」

 運営委員長というのも大変な役なのでは?
「私の仕事は、良い演奏をするための下地作りのようなものです。演奏会というのはお客さんがいて成立するもので、客席ががらがらで演っても、自己満足で終わってしまうじゃないですか。『練習に出ること』『お金を払うこと』『お客さんを呼ぶこと』は団員の三大義務ですが、何よりもお客さんに聴いてもらいたいと思うような演奏をするのが一番大事だと思っています」

 実は高校生以来の103ユーザーだそうだ。
「高校2年のときに103を買ってもらい、今の楽器は5本目の103です。他の楽器にしてみたこともあるのですが、私には合わなくて結局103に戻ってしまいました。これが私にとってのスタンダードなんです。
 この楽器は2年半くらい前に中古で購入しました。前の持ち主がなぜか抜き差し管のところをヤスリか何かで金メッキをはがしたような跡があります。金メッキは昔から興味があったのですが『きついからやめておけ』と言われたこともあり、オーダーして来てみたら吹けないという状況が怖くてあきらめていました。でも中古で出ていたこの楽器を吹いてみたら全然大丈夫でした。音色は明快でクリアで、明るい華やかさの中にも深みがあるという感じです。程良い抵抗感があって、とても吹きやすい楽器だと思います」





■使用楽器
アレキサンダー 103MBL
■使用マウスピース
ティルツ シュミット8

 現在のパート首席で、各パート首席からなる演奏委員会を取りまとめる演奏委員長を数年前まで務めていた。
「新響に入る前は、自らが立ち上げに関わったオーケストラにいたのですが、歳を重ねるに従って、年に2回しか演奏会をしないオーケストラだと練習が少ない時期にどうやってコンディションを維持するか、またモチベーションをどう保つかが難しく、別のオーケストラと掛け持ちしたりもしていました。でも一度新響にエキストラで来て雰囲気を知ってからは、『ここに入れば問題は解決する』と考えて入ることにしました」
「新響のメンバーは、まず音楽に対して真面目だと思います。縁故関係ではなくみな『新響でいい演奏をしよう』と思って来ていますので、誰とでも仲良くできるというところはあります。だからこそ演奏する上での厳しさはありますが、それが良いところだと思っています」

「アレキサンダーは大学3年のときに103を買って、以来103しか使ってません。103が全てにおいて最高かというと違うかもしれませんが、自分としては変えがたい魅力があります。何より慣れているし、他の楽器を使う必要がないというところです。世界中に103を使っている人はたくさんいるのに、みんなが同じ音ではないというのも面白いですよね。
 今の楽器も14年経ってベルもヘタって来たようだったので、去年ベルだけ新調しました。当時は軽めの楽器が多くて、もともとはベルが350gでした。最近は400gくらいのものが多いので、楽器屋さんに『360gくらいのベルが欲しい』と言っていたら、1年くらい経って入手できました」




山口裕之さん

山口裕之さん
■使用楽器
アレキサンダー 103MBL
■使用マウスピース
ティルツ シュミット8

 ご夫婦で新響に所属しており、子どもを連れて一家で練習に来ているという。
「団で子ども用に部屋を取ってベビーシッターを頼んでいますので、夫婦で子どもを連れて練習に出ることが可能です。それがないとやってられないと思いますが、あっても子ども連れて来るのは大変で、練習のときに楽器を忘れたこともありますよ(笑)」

 新響に入ってすでに12年。数多くの演奏会を経験されたと思いますが。
「『今回は上手く行った』という技術的なことよりも、お客さんにちゃんと聴いてもらえる音楽ができたかどうかということが大事だと思っています。中でも今年7月に飯守泰次郎さんの指揮で演ったブルックナーの交響曲第6番はオーケストラ全体として良い演奏ができたと思います。2楽章などは本当に音楽ができました」

「最初のアレキサンダーは91年に購入して、現在は2本目です。それ以前は『正統的なものにはわざと反発する』ようなところがありましたが(笑)、元東フィルの脇屋(俊介)さんのレッスンに行くようになって、最初のレッスンでアレキサンダー103にすることを決めました。その後大阪に転勤になり、楽器屋さんで吹いて衝動買いしたのが、今の楽器です。103を吹き続けるのは、やはり音色ですね。同じ楽器でも吹く人によって全然違う音がしますが、自分が今やっている音楽には103の音が必要だと思っています」




大内亜由子さん

大内亜由子さん
■使用楽器
アレキサンダー 103誕生100周年記念復刻モデル
■使用マウスピース
ブレゼルマイヤー 2D4S

「2007年に入団したのですが途中2年ほど中断して2012年に再入団しています。最初に入ったきっかけは、2006年に飯守泰次郎先生の指揮で《トリスタンとイゾルデ》を演奏会形式で演奏したのを聴いたら非常に感動して、それまでもいろいろなオーケストラは経験していたのですが『もうここしかない』と思って入団しました」

 新響の雰囲気はいかがですか。
「自分ができなくて苦しいことも多いのですが、音楽として素晴らしいなと感じることが多いです。数々のアマオケに所属してきましたが、多分そこに関してはナンバーワンだと思います。しかも、これだけ真面目に練習を積み重ねて素晴らしい演奏をする団体なのに、昭和の雰囲気のする飲み会が毎回あるんです(笑)。そういう交流が暖かい雰囲気を作っていますね」

 さてお使いの楽器は、世界で25本、日本で12本しか販売されなかったという貴重な“103誕生100周年記念復刻モデル”。
「20歳くらいからずっと103を使い続けていたのですが、たまたま買い替え時期で楽器を探していた時に、やはりホルン吹きの夫がある楽器屋さんで見つけて、『ちょっと吹いたけど良いぞ。買ったほうがいい』と。吹いてみたらやはり良くて、ついうっかり買ってしまいました。柔らかい音色だけれど、芯がしっかりある感じが良いと思います。ただ、普通の103と比べるとパワフルに音量を出しにくい気がします。激しい音色は出せるのですが、鳴り方がコンパクトで、本当に昔の楽器のような感じです」




森幹也さん

森幹也さん
■使用楽器
アレキサンダー 103MBL
■使用マウスピース
JK 2EM S.D.

「転勤で2011年の4月に長崎から東京に来て、せっかくだから“日本一のアマチュアオーケスオラ”という情報を得ていた新響にトライしてみようかと思ってオーディションを受けました。何より、東京でこれだけたくさんの気の置けない仲間と出会えたのは大きな財産ですね。何年後かわかりませんがまた長崎に戻ったときには、『新響にいたんだ』というのを土産にしたいと思います(笑)。
 これまで吹奏楽もやってきましたし、地元の諫早交響楽団にも長く在籍していましたが、ここに来て音楽に対する姿勢が明らかに違うと思いました。『プロとかアマとかは関係ない』と真摯に向き合う姿勢が団員全員にあります。これは、いまだにすごいなと思っています。1年に4回演奏会がありますので、練習に付いて行くには普段から家で練習しておかないといけないですね。自分たちが思っているよりも高いところにあるものを目指して集中して練習していくオケなので、それに付いて行くにためには甘えたい気分に鞭打ちながら『自分もやらなくてはいけない』という気概を持つしかないです(笑)」

「アレキサンダーという楽器は、細い筆で画くような表現ができて、なおかつ迫力も出せるし、遠くから鳴るような音も表現として出せるので、2次元ではなく3次元の音が出せる楽器だなと思いました。自分が出したいと思うイメージがそのまま音になるけれど、イメージがないと全く言うことを聞かない楽器です(笑)。
 オーケストラはやはりベルリン・フィルが好きですね。アバドがマーラーの3番を振ったときに、長崎から寝台列車に乗って大阪まで聴きに行ったんですよ。そのときの演奏が忘れられず、自分のホルンの鳴らし方も変わりました」




information
 
■第228回定期演奏会
日時 2015年1月25日(日) 14時開演
場所 東京芸術劇場コンサートホール
曲目

ベルリオーズ/《ローマの謝肉祭》序曲
チャイコフスキー/バレエ音楽《白鳥の湖》
サン=サーンス/交響曲第3番《オルガン付き》

指揮 山下一史
   
※演奏会情報、団員募集情報などの詳細はホームページまで。
http://www.shinkyo.com/
 



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